2月25日に九州クライミングベースSAGAで行われたスピードジャパンカップ2024において、安川潤選手が大会2連覇、竹内亜衣選手が初優勝を果たし、千葉県選手が男女アベック優勝を達成しました。男子は2位の三田歩夢選手とのワンツーフィニッシュ。
安楽宙斗選手(県立八千代高校2年)が、オーストリアのインスブルックで開催されたIFSCワールドカップボルダー第6戦(最終戦)で初優勝を果たし、初のボルダー年間チャンピオンとなりました。ワールドカップに初めて出場した年に6戦中4回の決勝進出を果たす安定した強さを発揮し、最終戦での優勝で年間王者を獲得するという劇的な勝利となり、16歳の若さでの歴史的な快挙です。
選手およびスタッフの方々、お疲れ様でした。 第5回千葉カップ スピード競技 リザルトを記載いたします。
第5回千葉県小中学生スポーツクライミング大会(リード競技)について 7月30日政府より発表のありました緊急事態宣言(8月2日~31日)を受け、 当初8月下旬に予定・準備を進めていました 「第5回千葉県小中学生スポーツクライミング大会(リード競技)」の実施可能判断を 8月7日までに行います。
千葉県山岳・スポーツクライミング協会加盟員 各位 下記の要領で雪上技術研修会・講習会を開催しますのでご参加ください。 なお、山岳指導員養成講習会も同時に開催します。希望者は蛭田宛てメールください。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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