選手およびスタッフの方々、お疲れ様でした。 第2回千葉カップ スピード競技 リザルトを 公開致します。
表題大会のプログラム及び大会動線をアップします。 4月11日のリード競技、18日のボルダリング競技の両方を合わせたものとなります。 ファイル内の競技順をご確認の上、各自に割り振られた受付時刻に受付をしてください。 選手・役員の皆様におかれましては、受付の際、 大会前2週間の検温記録が記入された健康観察シートを忘れずにご持参ください。
3月12日に幕張総合高校で開催されたスピードジャパンカップ2023で、安川潤選手(早稲田大学1年)が自身の持つ日本記録を更新する5.33秒の新記録で初優勝を達成しました。第1回大会優勝者池田雄大選手が3位入賞 午前中に行われた第3回スピードユース日本選手権では竹内亜衣選手(市立千葉高校2年)が女子ジュニアで初優勝。 千葉県選手は以下の通り、男女3名ずつ6名が表彰台に上がりました。
JSPO指導者各位 千葉県山岳・スポーツクライミング協会(CMSCA) 指導委員長 蛭田伸一 下記の要項でJSPO指導者の更新研修会を開催しますのでご参加ください。
「第12回スポーツクライミング千葉カップ2023」 兼「2023年度千葉県民体育大会第二部(国民体育大会千葉県大会)スポーツクライミング競技」 を開催します。 各開催要項を下記よりダウンロードし確認をお願い致します。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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