2月16日に佐賀県多久市にある九州クライミングベースSAGAで行われた第7回スピードジャパンカップ2025男子で藤野柊斗選手(東洋大学)がビッグファイナルで日本記録保持者の大政涼選手を破って初優勝、安川潤選手(早稲田大学)が3位となりました。 藤野選手の5.18秒と安川選手の5.35秒は国際大会スピード基準タイム5.39秒を上回り、今年の国際大会での活躍が期待されます。
3月21日(日)の大会実施が出来なくなったことに伴い、リード種目は4月11日に延期されます。 つきましては、細則と要項を修正しました(3月8日版)。ご確認ください。
「第12回スポーツクライミング千葉カップ2023」 兼「2023年度千葉県民体育大会第二部(国民体育大会千葉県大会)スポーツクライミング競技」 を開催します。 各開催要項を下記よりダウンロードし確認をお願い致します。
公開が遅くなり申し訳ありません。 2022年度県体二部および千葉オープンの開催要項を公開致します。 合わせて健康チェックシートも公開致します。 参加選手の方は2週間の健康チェックをお願い致します。
リード第3戦で久米乃ノ華選手が2位、安楽宙斗選手が3位、スピード第5戦では安川選手が4位 19歳の久米乃ノ華選手は、ワールドカップ出場2戦目にして、予選2ルート完登の1位タイ、準決勝3位で初めて決勝に進出し、決勝では34歳の大ベテラン、キム・ジャイン選手(韓国)に次ぐ2位となり、初の表彰台に上がりました。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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