「2025年のボルダージャパンカップとリードジャパンカップで初優勝し、3月に千葉県立八千代高等学校を卒業したばかりの安楽宙斗選手が、IFSCワールドカップ2025ボルダー第1戦、リード第1戦に優勝し、ワールドカップ初出場の2023年に続く2度目の2種目年間優勝に向けて幸先の良いスタートを切りました。
令和元(2019)年度の千葉県ユース選手権が2020年2月2日に松山下公園総合体育館で開催されました。 下記よりリザルトをダウンロードしてください。 また、忘れ物もありますので、ダウンロードしてください。 よろしくお願いします。
5月6.7日にインドネシアのジャカルタで開催されたIFSCワールドカップスピード第2戦の予選で安川潤選手が、大政涼選手の持つ日本記録5.31秒を更新する5.22秒を出して決勝に進出し、1/8ファイナルでは5.35秒でインドネシア選手を破り、1/4ファイナルでは5.00秒の前世界記録保持者キロマル・カティビン選手(インドネシア)との対戦で再び5.22秒を出し、惜しくも敗れはしたものの世界の強豪選手の…
第6千葉県小中学生スポーツクライミング大会 リード競技 について、 参加者、帯同者およびスタッフは大会当日健康チェックシートの提出をお願い致します。 下記よりダウンロードし確認をお願い致します。
選手およびスタッフの方々、お疲れ様でした。 第3回千葉カップスピード競技 リザルトを公開致します。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
最近のコメント