現在、千葉オープンの開催要項を近日中にアップできるよう作成中です。 しばらくお待ちください。 2022年度千葉県民体育大会第二部 スポーツクライミング競技 細則・要項0204 上記大会について、リード種目を4月10日(日)、ボルダリング種目を4月24日(日)に開催します。 少年種別は2022年度の中学3年~高校3年です。ご留意ください。
安楽宙斗選手がワールドカップでボルダーとリードの2種目年間優勝の偉業達成!! 「IFSCワールドカップシリーズ 16歳でワールドカップ初出場の安楽宙斗選手(八千代市在住、県立八千代高校2年)が、初のボルダー年間優勝に続いてリードでも6戦すべてで決勝に進出し、第4戦ブリアンソン(フランス)、第5戦コペル(スロベニア)、第6戦ウージャン(中国)の3大会連続優勝でリード年間優勝を果たしま…
3月12日に幕張総合高校で開催されたスピードジャパンカップ2023で、安川潤選手(早稲田大学1年)が自身の持つ日本記録を更新する5.33秒の新記録で初優勝を達成しました。第1回大会優勝者池田雄大選手が3位入賞 午前中に行われた第3回スピードユース日本選手権では竹内亜衣選手(市立千葉高校2年)が女子ジュニアで初優勝。 千葉県選手は以下の通り、男女3名ずつ6名が表彰台に上がりました。
中国の杭州で開催されたアジア競技大会スポーツクライミング競技(ボルダー&リード)で安楽宙斗選手(八千代高校2年)が、ボルダー4課題を全完登、リード1位と圧倒的な強さで完全優勝を果たしました。
10月9日に鹿児島県南さつま市で開催された鹿児島特別国体スポーツクライミング競技リード予選を4位で10日の決勝に進出した千葉県チームが、決勝でAルート村下善乙選手が1位タイ、Bルート島谷尚季選手が2位となり、佐賀県チーム(Aルート3位の中上大斗選手とBルート1位の樋口純裕選手)とチームポイント1,73で同点となり、個人最上位ポイントのわずかの差(Aルート同率1位とBルート単独1位)で2位となりまし…
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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