2月16日に佐賀県多久市にある九州クライミングベースSAGAで行われた第7回スピードジャパンカップ2025男子で藤野柊斗選手(東洋大学)がビッグファイナルで日本記録保持者の大政涼選手を破って初優勝、安川潤選手(早稲田大学)が3位となりました。 藤野選手の5.18秒と安川選手の5.35秒は国際大会スピード基準タイム5.39秒を上回り、今年の国際大会での活躍が期待されます。
JMSCA 登山医科学委員会が、山での応急手当講習会を開催します。 登山中のケガや病気の基本知識をつけ、これらに対応するために実践的技術を習得することを目標とします。 期日:令和5年10月21日(土)9:00~22日(日)12:00 会場:神奈川県立山岳スポーツセンター 募集人数:18名(先着順) 参加費:10,000円 詳細は下記よりダウンロードしてください。
緊急事態宣言が3月21日(日)まで延期されたことに伴い、会場の都合により3月21日に実施ができず、大会は4月11日(日)に延期されます。 今大会に向けて準備をしてきた選手たちにとっては残念なことですが、引き続き感染拡大の防止に最大限の努力をするとともに、次の大会のための準備をお願いします。
3月・4月千葉県開催競技について以下の日程で準備を進めています。 開催要項が準備できましたら再度記載いたします。
選手およびスタッフの方々、お疲れ様でした。 第3回千葉カップスピード競技 リザルトを公開致します。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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