5月19~21日にソルトレイクシティ(USA)で開催されたIFSCクライミングワールドカップ2023ボルダー第3戦で安楽宙斗選手(千葉県立八千代高校2年)が、予選5位、準決勝1位で決勝に進出し、決勝で1位の楢崎智亜選手に次ぐ2位に入賞し、ワールドカップで初めての表彰台と日本選手のワンツーフィニッシュを達成しました。
令和7(2025)年度一般社団法人千葉県山岳・スポーツクライミング協会(CMSCA)主催でスポーツクライミングコーチ1養成講習会の受講者募集期間を CMSCA担当者までの受付を8月27日まで延長しました。 延長した開催要項と申込書および履歴書を下記よりダウンロードしてください。 以上よろしくお願いします。
リード第3戦で久米乃ノ華選手が2位、安楽宙斗選手が3位、スピード第5戦では安川選手が4位 19歳の久米乃ノ華選手は、ワールドカップ出場2戦目にして、予選2ルート完登の1位タイ、準決勝3位で初めて決勝に進出し、決勝では34歳の大ベテラン、キム・ジャイン選手(韓国)に次ぐ2位となり、初の表彰台に上がりました。
第5回千葉県小中学生スポーツクライミング大会(リード競技)を開催します。 開催要項を下記よりダウンロードしてください。 県小中学生大会2021要項 第5回千葉県小中学生SC大会 要項 【申し込みURL】 iPhoneからgoogleフォームにアクセスできない方は下記のURLから直接アクセスしてください。
5月4日に鳥取県倉吉市の県立倉吉体育文化会館(県立倉吉スポーツセンター)で開催されたJMSCA公認大会のTottori Speed Cupで安川潤選手(印西市出身、県立佐倉高校卒業、早稲田大学1年、千葉県フリークライミング協会会員)が、昨年3月に東京オリンピック代表の楢崎智亜選手が出した5.72秒を更新する5.69秒のスピード日本新記録を樹立しました。この記録はジュニア日本新記録にもなります。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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