3月12日に幕張総合高校で開催されたスピードジャパンカップ2023で、安川潤選手(早稲田大学1年)が自身の持つ日本記録を更新する5.33秒の新記録で初優勝を達成しました。第1回大会優勝者池田雄大選手が3位入賞 午前中に行われた第3回スピードユース日本選手権では竹内亜衣選手(市立千葉高校2年)が女子ジュニアで初優勝。 千葉県選手は以下の通り、男女3名ずつ6名が表彰台に上がりました。
選手のみなさま、お疲れ様でした。 ボルダー競技のリザルトを記載致します。
令和7(2025)年度一般社団法人千葉県山岳・スポーツクライミング協会(CMSCA)主催でスポーツクライミングコーチ1養成講習会の受講者募集期間を CMSCA担当者までの受付を8月27日まで延長しました。 延長した開催要項と申込書および履歴書を下記よりダウンロードしてください。 以上よろしくお願いします。
公開が遅くなり申し訳ありません。 2022年度県体二部および千葉オープンの開催要項を公開致します。 合わせて健康チェックシートも公開致します。 参加選手の方は2週間の健康チェックをお願い致します。
審判員・ルートセッター資格更新研修会について、 (公社)日本山岳・スポーツクライミング(JMSCA)に記載があるよう2025年度更新のための義務研修会は以下の3種類となります。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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