2月1,2日に駒沢オリンピック総合運動場屋内球技場で行われた第20回ボルダージャパンカップ2025で、安楽宙斗選手が18歳2ヶ月の史上最年少での初優勝を達成しました。 予選5課題と準決勝4課題をすべて完登して1位で進出した決勝では、誰も完登できなかった2番目のスラブ課題こそ完登できずにゾーン獲得でしたが、他の3課題はすべて1回で完登する圧巻の強さでした。
安楽宙斗選手(県立八千代高校2年)が、オーストリアのインスブルックで開催されたIFSCワールドカップボルダー第6戦(最終戦)で初優勝を果たし、初のボルダー年間チャンピオンとなりました。ワールドカップに初めて出場した年に6戦中4回の決勝進出を果たす安定した強さを発揮し、最終戦での優勝で年間王者を獲得するという劇的な勝利となり、16歳の若さでの歴史的な快挙です。
公開が遅くなり申し訳ありません。 2022年度県体二部および千葉オープンの開催要項を公開致します。 合わせて健康チェックシートも公開致します。 参加選手の方は2週間の健康チェックをお願い致します。
令6年度の沢登り講習会を下記の通り開催します。
2025年CMSCA(千葉県山岳・スポーツクライミング協会)主催 机上講習会 下記の要項で、2025年CMSCA机上講習会を開催しますので、ご参加をお願いします。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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