2月14日に九州クライミングベースSAGAで開催された第6回スピードユース日本選手権で千葉県選手が4カテゴリー中の3カテゴリーで優勝し、U-17女子では表彰台を独占、U-19男子とU-17男子がワンツーフィニッシュするなど全入賞者12人中8人の入賞を果たし、優勝者3人が7月にイタリアで行なわれるユース世界選手権出場資格を満たすと共に派遣基準タイムを7人が上回り、大会50日前までのタイムで決まるユー…
トライアウト申込者多数のため、7月5日(日)と7月12日(日)の2回に分けて実施します。 参加希望日を含め、追加情報の回答を個別にメールでお願いしましたが、未回答の方は早急に下記URLからの入力をお願いします。
第14回スポーツクライミング千葉カップ2025 兼 2025年度千葉県民スポーツ大会第二部(国民スポーツ大会千葉県大会)スポーツクライミング競技(リード種目、ボルダー種目) および令和6年度スポーツクライミング千葉県ユース選手権大会兼 千葉県高等学校スポーツクライミング新人大会 上記大会を開催します。 各開催要項を下記よりダウンロードし確認をお願い致します。
安楽宙斗選手(県立八千代高校2年)が、オーストリアのインスブルックで開催されたIFSCワールドカップボルダー第6戦(最終戦)で初優勝を果たし、初のボルダー年間チャンピオンとなりました。ワールドカップに初めて出場した年に6戦中4回の決勝進出を果たす安定した強さを発揮し、最終戦での優勝で年間王者を獲得するという劇的な勝利となり、16歳の若さでの歴史的な快挙です。
4月10日(日)に開催まれた「2022年度県体二部 兼 2021年度千葉県ユース選手権代替大会 」の リード競技リザルトを記載致します。
「情報公開」 1.スピード壁利用について 2.代表選手選考基準 3.SC部ユース選手強化要綱 4.CMSCA(チムスカ)定款
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